関口知宏が行くイギリス鉄道の旅 (単行本)
内容紹介
「列島縦断シリーズ」で大好評を博した関口知宏。その彼が、鉄道発祥の地へ!
イングランドからウェールズ、スコットランドまで。巨大な古代遺跡、攻防の歴史を物語る街並み、世界最古のSL、独特な民族音楽……。さまざまな風景と出会いを綴った感動の記録。彼が異国の地で見つけた「日本へのメッセージ」とは!?
ヨーロッパ鉄道で旅をした第1弾「関口知宏が行く ドイツ鉄道の旅」に次ぐ、待望の第2弾!
内容(「BOOK」データベースより)
『関口知宏が行くドイツ鉄道の旅』に続く、ヨーロッパ鉄道の旅・第2弾!今回は鉄道発祥の地・イギリスを行く。ロンドンを出発し、イングランドからウェールズ、スコットランドの各地域を巡りながら、ストーンサークルや古城などの歴史的遺跡、美しい自然が残る湖水地方、150年以上前のSLが走る保存鉄道などの見どころや、連立王国・イギリスの各地域に今も残る独特な文化を紹介。7日間をかけてブリテン島最北端の駅サーソーを目指す。その旅の模様は、NHKの番組「関口知宏が行くヨーロッパ鉄道の旅・イギリス自然と優しさに迎えられて」として放送された。本書は、旅人の関口知宏による書き下ろしの絵とオリジナル写真、見どころ情報満載で、重厚な歴史と自然の美しさを味わえるイギリス鉄道の旅の魅力を綴る。
遥かなるケンブリッジ―一数学者のイギリス (文庫)
内容(「BOOK」データベースより)
「一応ノーベル賞はもらっている」こんな学者が濶歩する伝統の学府ケンブリッジ。家族と共に始めた一年間の研究滞在は平穏無事…どころではない波瀾万丈の日々だった。通じない英語。まずい食事。変人めいた教授陣とレイシズムの思わぬ噴出。だが、身を投げ出してイギリスと格闘するうちに見えてきたのは、奥深く美しい文化と人間の姿だった。感動を呼ぶドラマティック・エッセイ。
お笑い 男の星座2 私情最強編 (文庫)
内容(「BOOK」データベースより)
故・鈴木その子の「美白」のウラに隠された真実とは?芸能界最強の男を自認する寺門ジモンの恐るべき肉体改造術とは?江頭2:50が、お笑い芸人のプライドをかけて挑んだ無呼吸潜水の死の淵で見たものとは?博学にして男ぶりに秀でている百瀬博教の真の顔とは?好評のルポ・エッセイ第二弾。
ギフト 君に贈る豊かさの知恵 (単行本)
出版社/著者からの内容紹介
感動プロデューサーが贈る、世の中にまだ見ぬ百万回のハッピーエンドを生みだすための「豊かさの智恵」の道標になる、7つのギフト。
マネーゲームでは味わえない真の幸福とは
内容(「BOOK」データベースより)
成功だけの人生を求めるのでなく、感動にあふれた生き方を選ぶ!マネーゲームでは味わえない真の幸福とは―。
極楽タイ暮らし―「微笑みの国」のとんでもないヒミツ (文庫)
内容(「BOOK」データベースより)
タイに暮らして初めてわかった「微笑みの国」の人々の知られざる素顔。タイ人は笑ってごまかし怒られたときのために「反省の笑み」まで用意している。熱帯の国なのに誰もがすごい暑がりである。酒を飲むとすぐにケンカになり勘定も払わない。オカマも多いがタイの男性はみんなナヨナヨしている。ラクで便利で快適なのが何よりも好き…など、タイに住んでみたくなる楽しい体験がいっぱい。
朝鮮紀行―英国婦人の見た李朝末期 (文庫)
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本書は、著者が1894年から1897年にかけて、4度にわたり朝鮮を旅したときの紀行である。当時の東アジアは日清戦争前後の激動の時代で、朝鮮半島においても各国の思惑が入り乱れ、著者自身幾度か謁見したことのある閔妃が殺害される事件も起きている。
そんな戦争と政争の中ではあるが、旅をする著者の視線の多くは庶民の日常生活と豊かな自然に注がれている。交通事情が劣悪なために、快適な旅とはいえないことに遭遇することも少なくないが、60代とは思えないパワフルな活動力でそれを乗り越えていく様は痛快ですらある。
当時の朝鮮はまた、開国間もない時期であり、外国人に対する偏見も根強く残っていた。ただ、それだけに伝統的風土・民俗・文化等が色濃く残り、特に本文中2章を割いているシャーマニズムについては著者自身も大きな関心を抱いたようで、悪霊払いのプロセスを延々と紹介している部分もある。これらの伝承は記録としては残りにくいものであるから、貴重である。
時代が時代であるだけに、日本人についての記述も少なくない。著者自身は日本を先進国入りしつつある国、と認識している様子で、朝鮮に対する影響力を徐々に強めていることに関しても、帝国主義が当然の時代とはいえ、淡々と描写している。ただし、秀吉による侵略以来の「恨み」については何度も語っているので、朝鮮人の反日感情は、著者の目にもあからさまのものだったのだろう。
この時期の朝鮮について、政治的な思惑なしに、これだけ広範囲のことを記述したものはほかにない。それだけに、資料としての価値の高さがあるとともに、素顔の朝鮮があざやかに見て取れる名紀行でもある。
出版社/著者からの内容紹介
英人女性旅行家イザベラ・バードが描く19世紀末の朝鮮の素顔
英国人女性旅行家イザベラ・バードが朝鮮を訪れたのは、1894年、62歳の時のことである。以後3年余、バードは4度にわたり朝鮮各地を旅した。折りしも朝鮮内外には、日清戦争、東学党の反乱、閔妃(びんひ)暗殺等の歴史的事件が続発する。国際情勢に翻弄される李朝末期の不穏な政情や、開国間もない朝鮮に色濃く残る伝統的風土・民俗・文化等々、バードの眼に映った朝鮮の素顔を忠実に伝える名紀行。
東京ディズニーリゾート便利帖 (単行本)
出版社 / 著者からの内容紹介
スクープ満載! 楽しさ100倍! 驚愕の超ガイドブック!
絶対に並んではいけないトイレ。レストランはこの時間に。先払いレジの罠。ミッキーマウスは何匹いるのか。コインロッカーの時間帯別稼働表。人気アトラクションの空く時間帯。ファストパスの賢い利用法。写真の撮り方。パレードの秘訣。花火の裏技……。すぐ使える、マジ使える、スクープ満載、裏技横溢、驚愕の超ガイド。
内容(「BOOK」データベースより)
いま使える、すぐ使える、前人未踏、抱腹絶倒の超ガイドブック。
板尾日記 (単行本)
出版社/著者からの内容紹介
「人の日記を読んだりするのは最低やと思います。」
一一板尾創路 可笑しくて、優しくて、心ざわめく365日。
板尾創路が1日も欠かす事なく
大学ノートに綴った日記を完全初公開。 独特の発想力と芸風で、“お笑い芸人”
という枠を突き抜けた異質な存在、板尾創路。
漫才、コントだけではなく、
最近では俳優として数多くのテレビドラマや
映画に出演しています。
しかしその活躍の一方で、彼はまた、
ミステリアスで、謎のベールに包まれた存在でもあります。
そんな天才芸人の頭の中身を、
この度日記というかたちでついに垣間見ることができます!!
仕事、プライベート、日々起きた事、
ふと思った事……。
板尾ワールドをのぞき見したい方必携の一冊です!! 『クイックジャパン』(太田出版)で大好評連載されていた、
“シンガー板尾の音楽行進曲”の中から、
「傘」、「ホテル住まいの小学生」、
「砂渡しジジイ」等を収録しました。
内容(「MARC」データベースより)
タレント・俳優の板尾創路がつづる日々のできごと。2005年1月1日から12月31日までの日記を収録。自ら作った詞も掲載する。
地球の裏のマヨネーズ (文庫)
内容(「BOOK」データベースより)
地球儀で日本の真裏にあるパタゴニア。原野を馬で進み氷河を目指す赤マント。怖いほど美しく荒涼とした景色にカウボーイの口からマヨネーズの歌が響く。トウガラシ中毒のカラダで次に向かうは炎熱洪水の奥アマゾン、ひと息ついたらチベット巡礼。読んだらヤミツキの赤マントシリーズ、今回は地球ジグザク紀行。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
椎名 誠
作家。「本の雑誌」編集長。昭和19(1944)年、東京生れ。吉川英治文学新人賞を受賞した「犬の系譜」(講談社文庫)、日本SF大賞を受賞した「アド・バード」など著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
人生ノート (単行本)
内容(「MARC」データベースより)
世の中どこかおかしい。みんな何かに追いつめられている。でもそれも、ひとつずつ処理しなくては…。その特効薬は、多角的にものを見ること。辛口だが、愛にあふれた美輪明宏のエッセイ。「獅子の座布団」の改題改訂。
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